日本発グローバル展開に挑むお茶

今回はLUPICIAの世界展開についてご紹介

 

LUPICIA SHOP

LUPICIA SHOP

 

遡ること20年前。1994年に紅茶専門店レピシエ誕生。2000年に東洋のお茶を中心に緑碧茶園誕生。2005年にレピシエと緑碧茶園の二つのブランドを統合し、世界のお茶専門店ルピシアが誕生。自由が丘に本社を構える。LUPICIAだが、台湾にすでに2001年から進出、その後オーストラリア、アメリカと拡大を続け、直近ではシンガポールとフランスにも出店を続けている。

 

 

紅茶だけではなく、緑茶、ウーロン茶、ハーブ茶など、季節のお茶も含めて年間400種類に及ぶ世界のお茶を取り揃えており、世界中の選りすぐりの産地から、品質や季節にこだわって安心・安全なお茶を届けているとのこと。玉露は”Pine Breeze”という名前で出ている50グラム(缶入り)で32SGD(約3000円弱)なのでかなり高級感がある。季節のお茶は、夏の今、夏恋&初恋なんていう胸にキュンとくるかわいい名前の季節のお茶を出している。

 

 

ギフトパッケージも非常に可愛く、ブライダルギフトとしても使われている。茶器もお洒落で、本格的なお抹茶セットなどもギフトについ買いたくなってしまうかわいいお茶。今後の世界展開も期待大!

 

https://www.lupicia.com/global/

http://www.lupicia.com/shop/

 

アジアパシフィック・米国を中心とした海外商材開発が強みのライフスタイル商材専門ブティックファーム、マーサ・アンド・カンパニーへのお問い合わせはコチラからどうぞ!

コメントを残す