話題のドライエイジングビーフ

 

サンフランシスコの対岸にあるアラメダ島。隣のオークランドとは橋と海底トンネルでつながっており、オークランドと比較して落ち着いた住宅・商店街となっている。この島にあるグルメ専門店街「アラメダ・マーケットプレース (Alameda Market Place)」ないにあるのがバロンズ。

 

 

最近日本でも話題になっているドライエイジングビーフ。日本ドライエイジングビーフ普及協会のサイトによると、ドライエイジングとは「その名“Dry Aging”に示される通り「乾燥熟成」で、通常日本で行われている熟成“Wet Aging”とは熟成時の「湿度」管理が大きな差異のポイントとなります。」すなわちチルドで乾燥させることで旨味の元であるアミノ酸が変化し、美味しさが増すと言われています。

 

自家製ドライエイジングビーフ-1

自家製ドライエイジングビーフ-1

 

ニューヨークの「ピーター・ルーガー」をはじめとするアメリカの著名ステーキハウスで出されるステーキ肉は大抵がドライエイジングビーフ。一般のスーパーや精肉店では手に入りませんが、ここバロンズで入手することが出来ます。

 

日本でも一部の専門店で取り扱っているようなので、是非一度ご賞味あれ。
http://baronsmeats.com

http://dryaging.jp

https://peterluger.com

 

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