今まで気がつかなかった浅草の魅力

 

生まれてから、山手線の軌道を時計として例えると、10時〜3時(大塚—秋葉原間)の間の方面にほとんど行ったことがなかったのである。しかも、ことさら、浅草へ足を運んだのは両手で数えるまでもない程度でほとんど知らない土地であった。しかし、ここ数ヶ月、商用ができたことで、浅草にたびたび訪問することになった。そんなふとした縁から俄然興味がでてきたのである。

 

生業が国際貿易を中心とした海外取引なだけに、浅草=外国人 という図式というのがまずあります。しかも、齢も重ねてきたことから、足を運べば運ぶほど味のある街であると思い知らされることこのうえない。

 

下記は、引用であるが、これだけ分かりやすい

 

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浅草については、今後も随時更新していきたいと思う。

 

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