シンガポリアンは北海道好き

 

オーチャードの中心地に立つマンダリンホテルで開催中の北海道フェスティバル。実はシンガポリアンは北海道が大好き。常夏の国だからか、雪へのあこがれが強い、おいしいものに目がないからなど色々理由は考えられるが、北海道ときけば泣く子も黙る。

 

 

10月中旬から期間限定で開催された北海道フェスティバル。日曜日の夜に行ったのに、会場は満員御礼。そして、一人当たりビュッフェで128ドル++という値段も安くない(小ネタ:シンガポールでは++は“+サービス料10%+消費税7%を意味する)。

 

 

シェフが”Better than Hokkaido”と言っていたように、食べ物のクオリティーは素晴らしい。北海道の蟹、ラーメン、ウニいくら尽くしのちらし寿司、コロッケ、北海道野菜のあぶり焼等。ビュッフェ形式なのですが、今回はホテルのエグゼクティブシェフのご招待で、シェフ自らイチオシをテーブルに!とってもおいしかった!

 

 

ついつい、おいしいご飯に、飲みすぎてしまい、ビール→ワイン→山崎と着々と階段を上がり、最後はシェフも参加して、大盛り上がりの飲み会に!

 

 

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