ランチタイムには常に行列ができるお店

 

市内のオイスターバーランキングで常に上位3位に入るのがここ。カウンターだけの細長いカジュアルな店舗ながら、ランチタイムには常に行列ができるお店。ちなみに夜は営業しておらず、支払いは現金のみ。12時前だったが、すでに10名ほど並んでおり、多くが市外や国外からのビジターのよう。やはりガイドなどで評判を聞いて来ているようだ。

 

 

とりあえず生牡蠣の盛り合わせ6種類とクラムチャウダーを注文。牡蠣はどれもとても新鮮で味も申し分なし。期待を裏切らない内容。チャウダーは他店と比べると汁っぽいが(多分小麦粉や片栗粉を入れていないからだと思う)、味はしっかりしており、クラム(貝)の大きさや味も申し分なし。パンとバターを付けて合計20ドル(2400円程)で大変リーズナブルでした。

 

 

この他の人気メニューはシーフードサラダ。レタスの上に小エビやカニを山のように乗せたもの。豪勢に行きたい人には、カニや伊勢エビを使ったディッシュ、大きな生うにを切り開けたプレート、自家製の燻製など多種多様。メニューは壁に張り出されており、日本の居酒屋を思い出した。

 

ホームページは開設しておらず、店内には「ネットの情報は第三者のもので、内容に責任を持ちません」と書いてあった。下記のリンクは従って第三者のものです。

 

http://www.sfswanoysterdepot.com/

 

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