シンガポール発の高級紅茶ブランドTWG

 

皆さん、TWGってご存知ですか?シンガポール発の高級紅茶ブランド。今回は、そんなTWGの魅力に迫ります。TWGの特徴は、味はもちろんのことながら、レトロモダンなデザインのお洒落なパッケージ、洗練された紅茶の名前、そしてラグジュアリーなティーサロン。店頭販売だけではなく、併設されたティーラウンジで、優雅なアフタヌーンティーを楽しむこともできます。

 

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“五感”を刺激する洗練された紅茶

 

元々茶葉のブランドをもっていなかったシンガポールでは、2007年の開業以来、瞬く間に有名になり、今ではシンガポール航空のファーストクラスで提供されるほど。“五感”を刺激する洗練された紅茶は独創的で、良質なフルーツ、花、スパイスがブレンドされています。また、接客も一流で、何百種類もあると言われている茶葉について店員さんが丁寧に説明をしてくれる点も大きな特徴。サービスがいまいちなシンガポールでは、この点はポイント非常に高い!

 

世界各国に出店中で、日本にももちろん店舗があります。2010年5月に来日。現在では東京の自由が丘にティーサロンがある他、丸の内の新丸ビル、二子玉川の高島屋にも店舗があります。日本でも高級店としてブランディングされているようです。

色とりどりなTWGのパッケージは虜になる可愛さ

 

写真はTWGの紅茶たちをいくつかピックアップしたもの。色とりどりのパッケージに加えて、名前も“Geisha Blossom”、“Silver Moon”、“Sakura Sakura”などとってもかわいい。こういうところが、人気の秘密なのでしょうか。紅茶の香りのするキャンドルや紅茶に合わせるスィーツもたくさん。併設のサロンでは、おいしい紅茶とともにケーキや3段トレーのアフタヌーンティーも楽しめます。

 

 

 

 

パッケージで思わず「キュン」となるかわいい紅茶。お家でリラックスしたいとき、仕事中のブレイクタイム、また大切な人へのお土産にも、“五感”を刺激するシンガポール発の紅茶はいかがでしょうか。

 

TWG Tea

 

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